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刺激

士學舎の学院長が開校した中国語会話学校「漢」が開校10周年を迎え、先週の日曜日の授業後に士學舎と漢の合同で記念パーティーを行いました。


そして、この日のパーティーには特別な方たちにもお越しいただきました。


そうです。志木・新座にお住まいの方はご存じの日本会計アカデミーの方たちです。


日本会計アカデミーは、志木新座教室で授業を行う、簿記検定・会計学習・資格取得支援スクールです。


その日本会計アカデミーの寺島 永蔵先生と三名の生徒さんにお越しいただいたのです。


両校には≪会計≫という共通があり、話も絶えず素晴らしいひと時を過ごすことができました。


そして何より、同じ目的や目標を抱いている人と接することはあまり多くないので、とても良い刺激を受けることができました。




士學舎 ―実学簿記学校―
〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町15-20 モナーク川越602号
049-256-7610 049-256-7610
sato@shigakusya.com
http://shigakusya.com

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もうすぐ4月

今週で3月も終わり、あっという間に4月が訪れようとしています。


4月は入学、進学、入社、花見……。



花見は置いといて。誰にとっても、新生活のスタートは大事だと思います。



その新生活を充実させるための一つのツールとして《数字》を勉強してみるのは如何でしょうか。



数字といっても、ただの数字じゃありません。そう、簿記を使った数字です。



どんな職業に就いても数字は必ずついて来ます。影のように。



そんな数字を楽しく教えてくれる《士學舎》では随時生徒を募集しているそうです。



川越にあるマンションの一室に《士學舎》はあるため、少し怪しげかと思われますでしょうが、体験入学などもやってますので気軽に遊びに行く感覚で訪ねてみるのも全然ありです。


4月から充実した生活を送りたい人を応援する実学簿記の学校《士學舎》。


是非!!



士學舎 ―実学簿記学校―
〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町15-20 モナーク川越602号
049-256-7610 049-256-7610
sato@shigakusya.com
http://shigakusya.com



簿記+実務=士學舎

士學舎の授業では、多くの予備校などで教える学問上(資格取得用)の簿記の知識を学べる他、実践的(実務)な学習も行っています。


まだ、僕のクラスでは基礎的な簿記の勉強をしていますが、この学習が終わると実務的な授業が始まります。


パソコン会計を導入して、実際に入力ソフトを使ってみたり、実際の取引を基に決算書を作成してみたり。


士學舎は、これから社会に出る学生や、初めて経理を担当することになった人などにとって、即戦力になるような“武器”を与えてくれると思います。


1+1=2


は当たり前です。


簿記+実務=士學舎


が当たり前になる日がやってくると思います。日本の中で、いや関東の中で、いや埼玉の中で、いや川越の中で…。

日商簿記検定も終わり…

今回の検定を受けた方は少し一段落ですね。


士學舎でもいつもの雰囲気で授業が行われています。



そして今回の授業の中で勉強した「社会保険」のことを少しお話しします。



・社会保険の概要

 保険には民間の生命保険会社や損害保険会社が行っている私的保険と、国が直接運営する公的保険とがある。この公的保険が私的保険と著しく異なる点は、一定の条件に該当するものについては強制加入させるということ。
 これらの公的保険には、健康保険や厚生年金保険など一般に「社会保険」と呼ばれるものと、労災保険や雇用保険などのいわゆる「労働保険」と言われるものがある。


・各種社会保険のあらまし

 ここでは最も身近な存在である健康保険、厚生年金保険についてその概要をお話しします。

 健康保険は、各事業所に勤務する従業員が加入対象となり、従業員やその家族がケガや病気をしたとき、不幸にして死亡したとき、分娩などにより臨時の出費を必用とするときなどに医療費や手当金が給付されるものである。


 厚生年金保険は、事業所で働く人たちが加入する年金制度です。この年金は、加入者が老年となり働けなくなったり、ケガや病気で障害が残ったり、不幸にして死亡した場合などに年金や一時金を支給し、働く人や家族の生活の安定を図ることを目的にしている。


それぞれの定義だけ載せるだけ載せて、全くまとまってないですが…。




ちなみに、通勤途上の事故によるケガ、病気又は死亡については、業務上の災害に準じて労災保険から給付がなされ、健康保険の給付は受けられないそうです。



つまり、公的保険には、「社会保険」と「労働保険」とがあり、これらの保険を総称して社会保険と呼ぶ。これでOKにします。



このように士學舎では、簿記の知識だけではなく、実務や私生活の中で欠かせない情報もキャッチすることができます。



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